Home > Blog > Diary

Diary

名刺新調しました

  • Posted by: カギ
  • 2009/11/26 02:00
  • Blog | Diary
名刺

「最近サイト更新してないんじゃないの?」と突っ込まれたので久しぶりに更新します。
名刺が切れてしまったので、新しいデザインを作って作ってもらいました。

相変わらず真っ青でポップっぽいデザインですが、まぁこういう作風なんだから仕方ない

今回はお友達のFlashディベロパーさんからいい名刺屋さんの情報をうかがって、そちらに発注してみました。事前に申請して紙カタログをいただけたので、どんなものを作るかのいい参考になりました。

とりあえず、今後はこいつを使ってご挨拶しようと思います。お会いする機会がありましたらよろしくお願いします。

赤と野宮も呼んでみた2009(仮)お疲れ様でした

  • Posted by: カギ
  • 2009/10/29 22:56
  • Blog | Diary
赤と野宮も呼んでみた2009(仮)

遅くなりましたが、24日の土曜日に秋葉原であった「赤と野宮も呼んでみた2009(仮)」にサポートVJとして参加してきました。

いやーしかし凄いイベントだった。こんなのが成り立つんだからこの界隈は恐ろしい。後半戦はライブというよりはむしろコントだったのではないかと思うほど。VJプレイしながらも非常に楽しませてもらいました。

中盤の育てて○○シリーズは完全に野宮さん無双となってましたね。「育ててMOC」では告白シチュエーションでの迫真の演技でMOCさんを圧倒し、「育った野宮」では完全なドッキリであるにもかかわらず凄まじいアドリブ力を発揮し見事にお題をクリアしてしまいました。いやーいいもん見れたわマジで。ずっきゅんずっきゅん。

あとはOTAKU-ELITE Recordingsのイザペスのコンビの暴れっぷりが凄かった。これはOERが出るイベントは毎回謝罪会見を行わなければならないでしょう。個人的にはちょっとお茶目なペチュリーさんがツボでした。

あとはラストの踊ってみた3本ですが、ここで赤さんが大暴れ。ゆっくりれいむの頭を被ってアグレッシブに踊り狂う様は後ろから見ていて腹筋崩壊ものでした。呼吸困難で死ぬかと思った。

とにかくよくわからんけど楽しいイベントでした。
なんか冬に今回のDVDが出るかもしれないみたいですよ。宣伝するつもりじゃないんですが、行きたくて行けなかった人は絶対見とけ。マジで。

誕生日です

  • Posted by: カギ
  • 2009/10/28 00:00
  • Blog | Diary

今日10月28日は私の誕生日です。

はぁ・・・もうなんかそろそろ素直に誕生日を祝える歳ではなくなってきたような気がします。
とはいえ、みなさんからお祝いいただけるのはやはり素直にうれしいですね。ありがとうございます。
これからもご期待に沿えるよう精進していきますので、よろしくお願いします。

紅楼夢お疲れ様でした

  • Posted by: カギ
  • 2009/10/12 15:22
  • Blog | Diary

今しがた大阪から戻ってきました。
というわけで、紅楼夢お疲れ様でした。

11日は始発の新幹線で大阪に行き、一般参加列で待機。入場次第サークルスペースに向かいそのまま最後まで売り子という感じでした。終了後はメンバー+αと打ち上げしてそのまま一泊、朝方に少し買い物をしてから午前中に大阪を発ったという感じです。

おかげさまでいい感じに数もはけました。ありがとうございます。残ったごく少数の在庫はショップで販売されるかもしれません。

「ライド・オン・ザ☆マンボウ -3rd voyage-」お疲れ様でした

  • Posted by: カギ
  • 2009/09/15 00:15
  • Blog | Diary
ライド・オン・ザ☆マンボウ -3rd voyage-

12日はアルバトロシクスの3rdソロライブ「ライド・オン・ザ☆マンボウ -3rd voyage-」でした。

今回からようやくVJとしてライブメンバーとして参加です。最初のうちは滅茶苦茶トラブったのですが、それ以降はなんとか持ち直して、まぁそれなりのことは出来たのではないかと思います。というか未だにキーボード1つでやるのは流石に無理があるような気がしてきた。

そのほか、1部と2部の幕間に、Twitterを使ってちょっとしたネタをかましてきました。全世界に公開されているTwitterを会場の数百人に限定で配信するんだから、超絶新しい企画だと思いますが、なんだかんだで結構ウケがよくてよかったです。

それにしても、前回、前々回にも増して凄まじい盛り上がり方でした。それでいてみなさんのマナーの良さは超一級で、今回の成功はひとえに観客のみなさんのおかげであると言えましょう。ありがとうございました。

今から次のライブが楽しみです。その時は自分ももっと腕を磨いて、よりよいものを見せられるようにしたいですね。

Page Top